- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/12/27 11:13- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 資産の部
2022/12/27 11:13- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
当事業年度の損益計算書は、収益認識会計基準等の適用を行う前に比べ、売上高、営業利益、経常利益及び税引前純利益がそれぞれ1,464千円増加しております。
また、当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて4,135千円減少しております。
2.時価算定に関する会計基準等の適用
2022/12/27 11:13- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
2022/12/27 11:13- #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。2022/12/27 11:13 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/27 11:13- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(令和3年9月30日) | | 当事業年度(令和4年9月30日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 貸倒引当金 | 458,718千円 | | 432,136千円 |
| 繰延税金負債合計 | 3,021 | | 2,481 |
| 繰延税金資産の純額 | 3,021 | | 2,481 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/12/27 11:13- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当クラブにおきましては営業活動の強化、割引制度による利用促進など集客対策を講じた結果来場者数は48,200名、前年に比べ1,430名増加となりました。直近予約傾向や新規利用者の確保、若者や女性ゴルファーの増加が更なる増員の要因となりました。天候による来場者減少や積雪によるクローズ等により営業日数は減少したものの昨年度を上回る人数となりました。来場者の増加により、売上高は506,338千円(前年売上高は484,181千円)となりました。経常利益は83,587千円(前年経常利益は76,875千円)、当期純利益は80,456千円(前年当期純利益は78,373千円)となりました。
財政状態については、総資産が2,820,402千円となり、前事業年度に比べ82,316千円増加しております。
(2)キャッシュ・フロー
2022/12/27 11:13- #9 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2022/12/27 11:13- #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
該当事項はありません。
2022/12/27 11:13- #11 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表
2022/12/27 11:13- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)貸倒引当金の算出方法
預託金債権に対する貸倒引当金は、預託金債権と株式会社世開の時価純資産の見積額の差額で算定しております。
(2)重要な会計上の見積に用いた主要な仮定
2022/12/27 11:13- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品・貯蔵品
2022/12/27 11:13- #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(令和3年9月30日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 2,463,963 | 2,463,963 | - |
| 資産計 | 2,488,927 | 2,488,927 | - |
| (1)未払金 | 44,498 | 44,498 | - |
(*1)「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価格に近似するものであることから、記載を省略しております。
(*2)預託金債権に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
2022/12/27 11:13- #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(令和3年9月30日) | 当事業年度(令和4年9月30日) | |
| 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 2,619,392 | 2,695,237 | |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | △1,187,807 | △1,111,962 | |
| 貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る事業年度末の純資産額との差額(千円) | 3,807,200 | 3,807,200 | |
| 普通株式の発行済株式数(株) | 20,000 | 20,000 | |
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2022/12/27 11:13