構築物(純額)
個別
- 2016年8月31日
- 4407万
- 2017年8月31日 -10.79%
- 3931万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2017/11/30 15:31
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/11/30 15:31
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物及び構築物 53,791千円 65,689千円 車両運搬具及び工具器具備品 6,253 50,159 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (4)減損損失の金額2017/11/30 15:31
その内訳は建物及び構築物104,256千円、車両運搬具及び工具器具備品1,041千円及び長期前払費用1,344千円であります。
当連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/11/30 15:31
有形固定資産は20億7百万円増加し168億10百万円(同比13.6%増)となりました。これは主に、建物及び構築物が16億34百万円および車両運搬具及び工具器具備品が4億22百万円増加したことなどによるものです。
無形固定資産は6億90百万円減少し16億70百万円(同比29.3%減)となりました。これは主に、のれんが3億94百万円およびソフトウエアが2億98百万円減少したことなどによるものです。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ. 有形固定資産(リース資産を除く)2017/11/30 15:31
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。