- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
負債合計 11,939,388千円 (112,381千米ドル)
(7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間
商標権 18,934,092千円(178,220千米ドル)につき20年間の定額法により償却しております。
2018/11/29 10:22- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/11/29 10:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有形固定資産は7億42百万円増加し175億52百万円(同比4.4%増)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が7億77百万円増加したことなどによるものです。
無形固定資産は229億57百万円増加し246億27百万円(同比1,374.4%増)となりました。これは主に、商標権が205億59百万円増加したことなどによるものです。
投資その他の資産は2億39百万円増加し57億12百万円(同比4.4%増)となりました。これは主に、敷金及び保証金が5億13百万円増加した一方で、投資有価証券が2億72百万円減少したことなどによるものです。
2018/11/29 10:22- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における当社グループの設備投資(無形固定資産を含む)は、4,603,864千円実施いたしました。
カラオケ事業では、競争力強化のため新規出店(31店舗)及び既存店の集客力の維持と拡大を図るために、大規模リニューアル(42店舗)を実施し4,028,979千円の設備投資を実施いたしました。
2018/11/29 10:22- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~39年
車両運搬具及び工具器具備品 3~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
商標権 20年
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/11/29 10:22