構築物(純額)
個別
- 2021年8月31日
- 2276万
- 2022年8月31日 -15.53%
- 1922万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~39年
車両運搬具及び工具器具備品 3~10年
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)2023/12/26 16:35 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/12/26 16:35
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 建物及び構築物 40,874 千円 34,331 千円 車両運搬具及び工具器具備品 3,625 2,436 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (4) 減損損失の金額2023/12/26 16:35
減損損失(1,480,852千円)の内訳は、建物及び構築物1,068,636千円、車両運搬具及び工具器具備品101,168千円、のれん517千円、ソフトウェア27,004千円、無形固定資産(その他)283,525千円であります。
当連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は5億22百万円増加し99億11百万円(同比5.6%増)となりました。これは主に、現金及び預金が12億11百万円増加したことによるものです。2023/12/26 16:35
有形固定資産は35億58百万円増加し271億2百万円(同比15.1%増)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が26億52百万円、土地が11億46百万円増加したことなどによるものです。
無形固定資産は2億円増加し4億39百万円(同比84.2%増)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.有形固定資産2023/12/26 16:35
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2023/12/26 16:35
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。