臨時報告書
- 【提出】
- 2026/10/16 12:46
- 【資料】
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提出理由
当連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2026年10月9日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社グループが保有する2025年8月期、2026年8月期の2期連続赤字店舗・施設等について、それぞれの店舗ごとに直近の経営環境や今後の収益見通しを慎重に検討・評価した結果、当初の計画通りの収益が見込めないと判断された複数の店舗において、減損損失を計上することといたしました。
本件は、全社的な単一の事象に起因するものではなく、各店舗の立地環境や個別の事業状況に基づき、店舗ごとに回収可能性を判定した結果を積上げて、合算されたものであります。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2026年8月期の連結決算において、減損損失29億73百万円を特別損失に計上いたしました。
2026年10月9日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社グループが保有する2025年8月期、2026年8月期の2期連続赤字店舗・施設等について、それぞれの店舗ごとに直近の経営環境や今後の収益見通しを慎重に検討・評価した結果、当初の計画通りの収益が見込めないと判断された複数の店舗において、減損損失を計上することといたしました。
本件は、全社的な単一の事象に起因するものではなく、各店舗の立地環境や個別の事業状況に基づき、店舗ごとに回収可能性を判定した結果を積上げて、合算されたものであります。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2026年8月期の連結決算において、減損損失29億73百万円を特別損失に計上いたしました。