固定資産
個別
- 2015年12月31日
- 1兆394億
- 2016年12月31日 -1.3%
- 1兆258億
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2017/03/30 14:35
(1) 有形固定資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/30 14:35
(単位:百万円) - #3 業績等の概要
- この結果、当期の収益は8,383億59百万円(前年同一期間比2.4%増)、売上総利益は7,890億43百万円(同3.5%増)、調整後営業利益は1,665億65百万円(同3.8%増)、営業利益は1,376億81百万円(同7.4%増)、親会社の所有者に帰属する調整後当期利益は1,129億72百万円(同0.4%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は835億1百万円(同0.5%増)となりました。2017/03/30 14:35
調整後営業利益は、営業利益から、買収に伴う無形資産の償却費、M&Aに伴う費用、ならびに減損、固定資産の売却損益などの一時的要因を排除した恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。
親会社の所有者に帰属する調整後当期利益は、当期利益から、営業利益に係る調整項目、アーンアウト債務・買収関連プットオプション再評価損益、これらに係る税金相当・非支配持分損益相当などを排除した、親会社所有者に帰属する恒常的な損益を測る指標であります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/03/30 14:35
また、再評価に係る繰延税金資産及び繰延税金負債の内訳は、以下のとおりです。前事業年度(2015年12月31日) 当事業年度(2016年12月31日) 繰延ヘッジ損益 △5,749 △4,313 固定資産圧縮積立金 △1,820 △1,729 その他 △5 ─
(単位:百万円) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 事業年度において、特別損失に独立掲記しておりました固定資産除却損および投資有価証券評価損は、金額的重要性がなくなったため、当事業年度より特別損失のその他に含めて表示しております。また、前事業年度において、特別損失のその他に含めて表示しておりました関係会社清算損および特別退職金は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2017/03/30 14:35
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失に表示していた固定資産除却損107百万円、投資有価証券評価損158百万円、その他24百万円は、関係会社清算損0百万円、特別退職金19百万円、その他270百万円として組み替えております。