- 4324
- 2026/08/28
- 時価
- 9733億円
- PER 予
- 13.64倍
- 2010年以降
- 赤字-36倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.24倍
- 2010年以降
- 0.69-2.64倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.42%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/05/16 15:52
(単位:百万円) その他の包括利益 純損益に振替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動 15 8,715 △10,662 確定給付型退職給付制度の再測定額 - △0 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 51 57 税引後その他の包括利益 31,431 15,700 - #2 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における売却目的で保有する非流動資産、および、売却目的で保有する非流動資産に直接関連する負債は、主に、海外事業セグメントに属するロシア事業に関する資産および負債であります。上記に加え、当第1四半期連結会計期間末における売却目的で保有する非流動資産には、国内事業において当社が保有する土地等の有形固定資産、および、株式が含まれております。2022/05/16 15:52
2022年のロシア軍によるウクライナに侵攻に伴い、当社グループは、現地企業との合弁会社が担うロシア事業を、グローバル企業として国際的な制裁措置に準拠する観点から見直しており、当社グループ持分を合弁の相手先企業へ譲渡する方向で交渉を進めております。当該状況に伴い、当第1四半期連結会計期間において、ロシア事業に関する資産51,244百万円(減損損失控除後)及び負債37,030百万円を売却目的保有に分類し、減損損失13,768百万円を計上しております。なお、当第1四半期連結会計期間末の要約四半期財政状態計算書における「その他の資本の構成要素」には、売却目的保有に分類したロシア事業に係るその他の包括利益の累計額(主として在外営業活動体の換算差額)が△20,961百万円含まれております。 - #3 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3に分類された金融商品の増減は、以下のとおりであります。2022/05/16 15:52
(注) 1 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであり、その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動に含まれております。(単位:百万円) 期首残高 98,861 87,437 その他の包括利益(注)1 3,586 △9,629 損益(注)2 - 529