有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5) 企業結合日における資産及び負債の公正価値、支払対価及びのれん2022/05/16 15:52
(注1) 取得した営業債権及びその他の債権の公正価値は16,856百万円であり、契約上の未収金額の総額は16,879百万円であり、回収が見込まれない金額は23百万円です。(単位:百万円) 流動資産(注1)非流動資産 34,82936,363 資産合計流動負債非流動負債 71,19320,58511,727 負債合計 32,312
(注2) 非支配持分は、支配獲得日における識別可能な被取得企業の純資産額の公正価値に、非支配株主に個別に帰属する部分を除き、企業結合後の持分比率を乗じて測定しております。 - #2 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な資産・負債の明細2022/05/16 15:52
前連結会計年度末における売却目的で保有する非流動資産は、国内事業において当社が保有する株式、および、当社および連結子会社が保有する土地、建物および構築物等の有形固定資産であります。(単位:百万円) その他の金融負債(流動) - 2,439 その他の流動負債 - 4,080 その他の金融負債(非流動) - 1,029 その他の非流動負債 - 360 繰延税金負債 - 38
当第1四半期連結会計期間末における売却目的で保有する非流動資産、および、売却目的で保有する非流動資産に直接関連する負債は、主に、海外事業セグメントに属するロシア事業に関する資産および負債であります。上記に加え、当第1四半期連結会計期間末における売却目的で保有する非流動資産には、国内事業において当社が保有する土地等の有形固定資産、および、株式が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、海外事業の売上総利益は、1,399億9百万円(前年同期比17.7%増)、調整後営業利益は138億62百万円(同13.0%増)、オペレーティング・マージンは9.9%(前年同期は10.3%)となりました。2022/05/16 15:52
当第1四半期連結会計期間末の財政状態については、前連結会計年度末と比べ、現金及び現金同等物および営業債権及びその他の債権が減少したことなどにより、資産合計で1,249億65百万円の減少となりました。一方、主に営業債務及びその他の債務およびその他の流動負債が減少したことなどにより、負債合計で1,711億2百万円の減少となりました。また、主に在外営業活動体の換算差額の増加および親会社の所有者に帰属する当期利益ならびに非支配持分株主との取引の計上などにより、資本合計は461億36百万円の増加となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/05/16 15:52
(注)投資活動によるキャッシュ・フローの、固定資産の取得による支出および固定資産の売却による収入は、有形固定資産、無形資産および投資不動産に係るものであります。(単位:百万円) 営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少) △99,567 △147,775 その他の流動負債の増減額(△は減少) △14,235 △62,134 運転資本の増減額(△は増加) △62,583 △82,445 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/05/16 15:52
(単位:百万円) 負債 流動負債 営業債務及びその他の債務 1,465,110 1,355,003 引当金 16,059 13,622 その他の流動負債 237,587 177,430 小計 1,971,873 1,790,065 非流動負債 社債及び借入金 15 486,122 460,231 引当金 37,340 40,154 その他の非流動負債 12,009 8,268 繰延税金負債 68,547 69,824