無形資産(IFRS)
連結
- 2022年12月31日
- 2112億4700万
- 2023年3月31日 +0.7%
- 2127億2200万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 営業利益から調整後営業利益への調整表2023/05/15 15:47
(注)1.調整後営業利益は、営業利益から、買収行為に関連する損益及び一時的要因を排除した、恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。(単位:百万円) 営業利益 40,722 25,778 買収により生じた無形資産の償却 6,748 6,879 販売費及び一般管理費 478 1,902
買収行為に関連する損益:買収に伴う無形資産の償却費、M&Aに伴う費用、完全子会社化に伴い発行した株式報酬費用 - #2 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結財政状態計算書関係)2023/05/15 15:47
前連結会計年度において、「有形固定資産」及び「無形資産」に含めて表示していた「使用権資産」は、明瞭性を高めるため、当第1四半期連結会計期間において独立掲記しております。この表示方法の変更を反映するため、前連結会計年度の連結財政状態計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財政状態計算書において、非流動資産の「有形固定資産」に表示していた168,859百万円、「無形資産」は212,345百万円は、「有形固定資産」26,577百万円、「無形資産」211,247百万円、及び、「使用権資産」143,379百万円として組み替えております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調整後営業利益は、営業利益から、買収行為に関連する損益及び一時的要因を排除した、恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。2023/05/15 15:47
買収行為に関連する損益:買収に伴う無形資産の償却費、M&Aに伴う費用、完全子会社化に伴い発行した株式報酬費用
一時的要因の例示:構造改革費用、減損、固定資産の売却損益など - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (注)投資活動によるキャッシュ・フローの、固定資産の取得による支出及び固定資産の売却による収入は、有形固定資産、無形資産及び投資不動産に係るものであります。2023/05/15 15:47
- #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/05/15 15:47
(単位:百万円) のれん 749,755 772,190 無形資産 2 211,247 212,722 使用権資産 2 143,379 143,831