純資産
個別
- 2021年12月31日
- 6991億5000万
- 2022年12月31日 -12.85%
- 6093億300万
- 2023年12月31日 +3.58%
- 6311億800万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5) 企業結合日における資産及び負債の公正価値、支払対価及びのれん2024/03/28 14:06
(注) 1.取得した営業債権及びその他の債権の公正価値は16,856百万円であり、契約上の未収金額の総額は16,879百万円であり、回収が見込まれない金額は23百万円であります。(単位:百万円) 負債合計 32,312 識別可能な純資産の公正価値 38,880 支払対価 32,469
2.非支配持分は、支配獲得日における識別可能な被取得企業の純資産額の公正価値に、非支配株主に個別に帰属する部分を除き、企業結合後の持分比率を乗じて測定しております。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループが保有する議決権が20%未満の場合であっても、役員の派遣等により、重要な影響力が認められると判断される場合には、関連会社に含めております。2024/03/28 14:06
ジョイント・ベンチャーとは、当社グループを含む複数の当事者が取決めに対する契約上合意された支配を共有し、関連性のある活動に関する意思決定に際して、支配を共有する当事者の一致した合意を必要としており、かつ、当社グループが当該取決めの純資産に対する権利を有している企業をいいます。
関連会社及びジョイント・ベンチャーへの投資は、持分法を適用して会計処理しております。関連会社及びジョイント・ベンチャーに対する投資は、持分法適用後の帳簿価額から減損損失累計額を控除した額をもって計上しており、帳簿価額には取得時に認識したのれんが含まれております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- DI 社投資2024/03/28 14:06
当社は、DI 社投資の評価に当たり、同社の1株当たり純資産額に基づいて実質価額を算定しており、純資産額にはのれんの帳簿価額が含まれております。当該のれんは年次で減損テストが実施されており、減損テストにおける使用価値の見積りにおける主要な仮定には、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 15.のれん及び無形資産 (3)のれんの減損テスト」に記載のとおり、オペレーティング・マージン、正味運転資本、売上総利益の中期成長率、継続成長率、割引率及び全社費用の各資金生成単位グループへの配賦率が含まれます。
この結果、減損テスト後ののれんの帳簿価額を含む当事業年度におけるDI社投資の実質価額は著しく低下していないことから、当該投資の減損処理は不要と判断しております。しかし、事業戦略の変更や市場環境の変化等により上記仮定の見直しが必要となった場合、翌事業年度において、DI社投資の減損処理による損失が発生する可能性があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/03/28 14:06
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等