四半期報告書-第55期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 グレンフィールド株式会社
グレンチェック株式会社
事業の内容 雑貨類(革小物、バッグ、服飾等)の輸入、卸売、商品開発、通信販売(ネット店舗の運営)
(2)企業結合を行った主な理由
対象二社は、雑貨・ファッション分野において英国をはじめとする海外からの仕入力と優れた商品企画開発力を有しています。この強みを当社オリジナル商品開発等に活用するなど、通信販売事業を中心とした当社リテール事業において相応のシナジー効果が見込めるものと判断し、株式を取得することとしました。
(3)企業結合日
平成27年7月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後の企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
グレンフィールド株式会社 51%
グレンチェック株式会社 51%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得のためです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年7月1日から平成27年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
10,889千円
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が被取得企業の取得原価を上回ったため、当該差額を負ののれん発生益として認識しています。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 グレンフィールド株式会社
グレンチェック株式会社
事業の内容 雑貨類(革小物、バッグ、服飾等)の輸入、卸売、商品開発、通信販売(ネット店舗の運営)
(2)企業結合を行った主な理由
対象二社は、雑貨・ファッション分野において英国をはじめとする海外からの仕入力と優れた商品企画開発力を有しています。この強みを当社オリジナル商品開発等に活用するなど、通信販売事業を中心とした当社リテール事業において相応のシナジー効果が見込めるものと判断し、株式を取得することとしました。
(3)企業結合日
平成27年7月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後の企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
グレンフィールド株式会社 51%
グレンチェック株式会社 51%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得のためです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年7月1日から平成27年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 株式取得に伴い支出した現金 | 143,133千円 |
| 取得原価 | 143,133 |
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
10,889千円
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が被取得企業の取得原価を上回ったため、当該差額を負ののれん発生益として認識しています。