流動負債
連結
- 2014年5月31日
- 43億1859万
- 2015年5月31日 -9.41%
- 39億1242万
個別
- 2014年5月31日
- 40億7844万
- 2015年5月31日 -5.72%
- 38億4500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/08/28 14:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因別内訳前事業年度(平成26年5月31日) 当事業年度(平成27年5月31日) 流動資産-繰延税金資産 -千円 95,036千円 流動負債-繰延税金負債 819 - 固定負債-繰延税金負債 234,891 125,117
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/08/28 14:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因別内訳前連結会計年度(平成26年5月31日) 当連結会計年度(平成27年5月31日) 固定資産-繰延税金資産 5,718 5,204 流動負債-繰延税金負債 819 - 固定負債-繰延税金負債 239,533 220,857
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2015/08/28 14:53
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「未払金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた73,284千円は、「未払金」68,282千円、「その他」5,002千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末から349百万円減少して11,550百万円となりました。流動資産は現金及び預金の減少を主な要因として439百万円減少し、固定資産は有形固定資産と退職給付に係る資産の増加を主な要因として97百万円増加しました。2015/08/28 14:53
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末から1,721百万円減少して5,447百万円となりました。流動負債は買掛金と1年以内返済予定の長期借入金の減少を主な要因として406百万円減少し、固定負債は長期借入金と退職給付に係る負債の減少を主な要因として1,314百万円減少しました。
当連結会計年度末の純資産は、利益剰余金と退職給付に係る調整累計額の増加を主な要因として1,371百万円増加して6,102百万円となりました。