- 9765
- 2026/09/07
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 12.81倍
- 2010年以降
- 5.78-181.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.34-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 10.16%
- ROA 予
- 7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2016年5月31日
- 17億2000万
- 2017年5月31日 -91.28%
- 1億5000万
個別
- 2016年5月31日
- 17億2000万
- 2017年5月31日 -91.28%
- 1億5000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/08/25 10:15
(注)1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,720,000 150,000 0.330 - 1年以内に返済予定の長期借入金 499,627 416,492 0.898 -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2017/08/25 10:15
財務活動によるキャッシュ・フローは1,986百万円の支出(前年同期は181百万円の収入)であり、短期借入金の純減額1,570百万円、配当金の支払いによる支出215百万円及び自己株式取得による支出144百万円等によるものであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 財政政策2017/08/25 10:15
当社グループは、運転資金及び設備投資資金につきましては、内部資金又は借入により資金調達することとしております。資金調達の方針につきましては、運転資金は返済期限が1年以内の短期借入金で調達し、設備投資資金及び事業規模が1年を超える不動産開発業務資金につきましては、原則として固定金利の長期借入金及び社債で調達しております。
平成29年5月31日現在、1年内返済予定の長期借入金を除く短期借入金の残高は150百万円であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権(受取手形及び売掛金)は、顧客の信用リスクに晒されており、外貨建営業債権は為替変動リスクに晒されております。投資有価証券のほとんどが株式であり、市場の価格変動リスクに晒されております。2017/08/25 10:15
営業債務(買掛金)は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日です。資金調達は当社が行っており、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金と社債発行は主に設備投資にかかった調達資金の借換えです。長期借入金の一部について、支払利息の変動リスクを回避する目的で、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を行っております。金利スワップ取引は期日前返済を行う場合に市場金利の変動によるリスクに晒されます。なお、金利スワップ取引の契約先はいずれも信用度の高い国内の金融機関であるために、相手方の契約不履行によるリスクはほとんど無いと認識しております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制