営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 10億7371万
- 2019年5月31日 +2.86%
- 11億440万
個別
- 2018年5月31日
- 10億7217万
- 2019年5月31日 -2.31%
- 10億4742万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、現在進行中の新規事業のうち、北海道北広島における太陽光発電の売電事業の管理運営は、事業環境の著しい悪化等により計画どおりに推移しなかった場合には、太陽光発電所施設の減損損失が発生する可能性があります。2020/04/14 16:33
(8)売上・営業利益の季節的変動について
当社グループの売上高は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上に比べ第4四半期連結会計期間の売上が増加する傾向にあり、業績を判断する場合に留意を要します。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2020/04/14 16:33
4.具体的施策2019年5月期(実績) 2020年5月期(計画) 2021年5月期(計画) 連結売上高 15,581 16,000 17,500 連結営業利益 1,104 1,200 1,400
①経営施策 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、前年同期の受注高及び売上高には、青葉台四丁目所在土地(販売用不動産)の譲渡価格2,050百万円が含まれており、建設コンサルタント業務の官庁・民間受注及び売上高はともに順調に推移しております。2020/04/14 16:33
営業利益は1,104百万円(前年同期は1,073百万円)、経常利益は1,151百万円(前年同期は1,120百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、本社・東京支店ビル土地建物(事業用不動産)の譲渡による固定資産売却益1,409百万円を特別利益に計上したことにより、1,715百万円(前年同期は744百万円)となりました。
(2)財政状態