繰延税金負債
連結
- 2020年5月31日
- 2億6658万
- 2021年5月31日 +61.54%
- 4億3063万
個別
- 2020年5月31日
- 3億7485万
- 2021年5月31日 -3.82%
- 3億6053万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/26 13:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因別内訳前事業年度(2020年5月31日) 当事業年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 合計 300,276 435,280 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △94,536 △131,628 繰延税金負債 合計 △675,132 △795,818 繰延税金負債の純額 △374,856 △360,538 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/26 13:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因別内訳前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 合計 413,423 446,637 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △94,536 △131,628 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末から695百万円増加して13,674百万円となりました。流動資産は現金及び預金の増加と未成業務支出金の減少を主な要因として630百万円減少し、固定資産は土地(収益不動産)と退職給付に係る資産の増加を主な要因として1,326百万円増加いたしました。2021/08/26 13:27
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末から317百万円減少して4,374百万円となりました。流動負債は未払法人税等と賞与引当金の増加、未成業務受入金の減少を主な要因として127百万円減少し、固定負債は長期借入金と退職給付に係る負債の減少と資産除去債務と繰延税金負債の増加を主な要因として190百万円減少いたしました。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末から1,013百万円増加して9,299百万円となりました。利益剰余金は親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加と剰余金の配当による減少により622百万円増加し、自己株式は取得等により47百万円増加いたしました。