繰延税金負債
連結
- 2021年5月31日
- 4億3063万
- 2022年5月31日 +1.2%
- 4億3580万
個別
- 2021年5月31日
- 3億6053万
- 2022年5月31日 -1.04%
- 3億5677万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/26 16:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因別内訳前事業年度(2021年5月31日) 当事業年度(2022年5月31日) 繰延税金資産 合計 435,280 500,309 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △131,628 △116,841 繰延税金負債 合計 △795,818 △857,085 繰延税金負債の純額 △360,538 △356,775 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/26 16:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因別内訳前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 繰延税金資産 合計 446,637 504,568 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △131,628 △116,841 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末から752百万円増加して14,426百万円となりました。流動資産は現金及び預金と未成業務支出金の減少、受取手形、売掛金及び契約資産の増加を主な要因として729百万円増加し、固定資産は退職給付に係る資産の増加を主な要因として22百万円増加いたしました。2022/08/26 16:47
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末から177百万円減少して4,197百万円となりました。流動負債は買掛金の増加、1年内返済予定の長期借入金と未払法人税等の減少を主な要因として182百万円減少し、固定負債は繰延税金負債の増加を主な要因として5百万円増加いたしました。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末から929百万円増加して10,229百万円となりました。利益剰余金は親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加と剰余金の配当による減少により973百万円増加し、自己株式は消却等により140百万円減少いたしました。