有価証券報告書-第84期(平成29年6月1日-平成30年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「事業ソリューション業務支出金」(当連結会計年度は、111,068千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動資産」の「未成業務支出金」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未成業務支出金」1,384,230千円、「事業ソリューション業務支出金」1,906,260千円は、「流動資産」の「未成業務支出金」3,290,490千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「支払保証料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた4,198千円は、「支払保証料」1,892千円、「その他」2,305千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「敷金の差入による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた30,322千円は、「敷金の差入による支出」△5,723千円、「その他」36,046千円に組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「事業ソリューション業務支出金」(当連結会計年度は、111,068千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動資産」の「未成業務支出金」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未成業務支出金」1,384,230千円、「事業ソリューション業務支出金」1,906,260千円は、「流動資産」の「未成業務支出金」3,290,490千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「支払保証料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた4,198千円は、「支払保証料」1,892千円、「その他」2,305千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「敷金の差入による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた30,322千円は、「敷金の差入による支出」△5,723千円、「その他」36,046千円に組み替えております。