半期報告書-第45期(平成28年6月1日-平成28年11月30日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。
(1) 当中間連結会計期間の財政状態の分析
① 資産
当中間連結会計期間末の資産合計は、99,016百万円(前連結会計年度末90,780百万円)となり、8,235百万円増
加となりました。増減の主なものは、有価証券の減少6,253百万円及び投資有価証券の増加13,965百万円でありま
す。
② 負債
当中間連結会計期間末の負債合計につきましては、63,671百万円(前連結会計年度末55,540百万円)となり、
8,131百万円増加となりました。増減の主なものは、社債の増加10,000百万円であります。
③ 純資産
当中間連結会計期間末の純資産合計は、35,344百万円(前連結会計年度末35,240百万円)となり、104百万円増加
となりました。増減の主なものは、利益剰余金の増加1,410百万円及びその他有価証券評価差額金の増加691百万円
であります。
(2)当中間連結会計期間の経営成績の分析
「第2「事業の状況」1「業績等の概要」および2「生産、受注及び販売の状況」」をご参照ください。なお、
「第2「事業の状況」3「対処すべき課題」および4「事業等のリスク」」をあわせてご参照ください。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」に記載しております。
(1) 当中間連結会計期間の財政状態の分析
① 資産
当中間連結会計期間末の資産合計は、99,016百万円(前連結会計年度末90,780百万円)となり、8,235百万円増
加となりました。増減の主なものは、有価証券の減少6,253百万円及び投資有価証券の増加13,965百万円でありま
す。
② 負債
当中間連結会計期間末の負債合計につきましては、63,671百万円(前連結会計年度末55,540百万円)となり、
8,131百万円増加となりました。増減の主なものは、社債の増加10,000百万円であります。
③ 純資産
当中間連結会計期間末の純資産合計は、35,344百万円(前連結会計年度末35,240百万円)となり、104百万円増加
となりました。増減の主なものは、利益剰余金の増加1,410百万円及びその他有価証券評価差額金の増加691百万円
であります。
(2)当中間連結会計期間の経営成績の分析
「第2「事業の状況」1「業績等の概要」および2「生産、受注及び販売の状況」」をご参照ください。なお、
「第2「事業の状況」3「対処すべき課題」および4「事業等のリスク」」をあわせてご参照ください。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」に記載しております。