半期報告書-第44期(平成27年6月1日-平成28年5月31日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。
(1) 当中間連結会計期間の財政状態の分析
① 資産
当中間連結会計期間末の資産合計は、88,024百万円(前事業年度末88,732百万円)となり、708百万円減少とな
りました。増減の主なものは、未収入金の減少4,960百万円であります。
② 負債
当中間連結会計期間末の負債合計につきましては、53,219百万円(前事業年度末53,492百万円)となり、273百
万円減少となりました。増減の主なものは、繰延税金負債の減少672百万円であります。
③ 純資産
当中間連結会計期間末の純資産合計は、34,804百万円(前事業年度末35,239百万円)となり、435百万円減少と
なりました。増減の主なものは、その他有価証券評価差額金の減少1,420百万円であります。
(2)当中間連結会計期間の経営成績の分析
「第2「事業の状況」1「業績等の概要」および2「生産、受注及び販売の状況」」をご参照ください。なお、
「第2「事業の状況」3「対処すべき課題」および4「事業等のリスク」」をあわせてご参照ください。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」に記載しております。
(1) 当中間連結会計期間の財政状態の分析
① 資産
当中間連結会計期間末の資産合計は、88,024百万円(前事業年度末88,732百万円)となり、708百万円減少とな
りました。増減の主なものは、未収入金の減少4,960百万円であります。
② 負債
当中間連結会計期間末の負債合計につきましては、53,219百万円(前事業年度末53,492百万円)となり、273百
万円減少となりました。増減の主なものは、繰延税金負債の減少672百万円であります。
③ 純資産
当中間連結会計期間末の純資産合計は、34,804百万円(前事業年度末35,239百万円)となり、435百万円減少と
なりました。増減の主なものは、その他有価証券評価差額金の減少1,420百万円であります。
(2)当中間連結会計期間の経営成績の分析
「第2「事業の状況」1「業績等の概要」および2「生産、受注及び販売の状況」」をご参照ください。なお、
「第2「事業の状況」3「対処すべき課題」および4「事業等のリスク」」をあわせてご参照ください。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」に記載しております。