有価証券報告書-第43期(平成26年6月1日-平成27年5月31日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
(1)当連結会計期間の財政状態の分析
①資産
当連結会計期間末の資産合計につきましては、88,732百万円となりました。これは主に有価証券売却に伴う
未収入金の計上及び本社用地取得に伴う土地の計上によるものであります。
②負債
当連結会計期間末の負債合計につきましては、53,492百万円となりました。これは主に固定負債の受託事業
基金の計上によるものであります。
③純資産
当連結会計期間末の純資産合計につきましては、35,239百万円となりました。これは主に利益剰余金及びその
他有価証券評価差額金の計上によるものであります。
(2)当連結会計期間の経営成績の分析
「第2「事業の状況」1「業績等の概要」および2「生産、受注及び販売の状況」をご参照ください。なお、
「第2「事業の状況」3「対処すべき課題」および4「事業等のリスク」をあわせてご参照ください。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」記載しております。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析
当期末における現金及び現金同等物は、7,244百万円となりました。
(1)当連結会計期間の財政状態の分析
①資産
当連結会計期間末の資産合計につきましては、88,732百万円となりました。これは主に有価証券売却に伴う
未収入金の計上及び本社用地取得に伴う土地の計上によるものであります。
②負債
当連結会計期間末の負債合計につきましては、53,492百万円となりました。これは主に固定負債の受託事業
基金の計上によるものであります。
③純資産
当連結会計期間末の純資産合計につきましては、35,239百万円となりました。これは主に利益剰余金及びその
他有価証券評価差額金の計上によるものであります。
(2)当連結会計期間の経営成績の分析
「第2「事業の状況」1「業績等の概要」および2「生産、受注及び販売の状況」をご参照ください。なお、
「第2「事業の状況」3「対処すべき課題」および4「事業等のリスク」をあわせてご参照ください。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」記載しております。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析
当期末における現金及び現金同等物は、7,244百万円となりました。