半期報告書-第44期(平成27年6月1日-平成28年5月31日)
金融商品関係
(金融商品関係)
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(平成27年5月31日)
当中間連結会計期間(平成27年11月30日)
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資産
(1) 現金及び預金
預金は全て短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(2) 有価証券及び投資有価証券
株式及び不動産投資信託は、取引所の価格、債券は、日本証券業協会公表の公社債店頭売買参考統
計値等又は取引金融機関から提示された価格によっております。また、公社債投資信託受益証券(FF
F)は、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によってお
ります。
(3) 長期預金
長期預金の時価については、元利金の合計額を新規に同様の預入を行った場合に想定される利率で割引いた現在価値により算定しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の貸借対照表計上額
市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、帳簿価額を記載しております。
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(平成27年5月31日)
| 連結貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 | 4,832,139 | 4,832,139 | - |
| (2)有価証券及び投資有価証券 | |||
| ①その他有価証券 | 74,679,156 | 74,679,156 | - |
| (3)長期預金 | 2,000,000 | 2,043,887 | 43,887 |
| 資産計 | 81,511,295 | 81,555,183 | 43,887 |
当中間連結会計期間(平成27年11月30日)
| 中間連結貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 | 8,438,418 | 8,438,418 | - |
| (2)有価証券及び投資有価証券 | |||
| ①その他有価証券 | 75,104,572 | 75,104,572 | - |
| (3)長期預金 | 2,000,000 | 2,055,460 | 55,460 |
| 資産計 | 85,542,991 | 85,598,452 | 55,460 |
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資産
(1) 現金及び預金
預金は全て短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(2) 有価証券及び投資有価証券
株式及び不動産投資信託は、取引所の価格、債券は、日本証券業協会公表の公社債店頭売買参考統
計値等又は取引金融機関から提示された価格によっております。また、公社債投資信託受益証券(FF
F)は、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によってお
ります。
(3) 長期預金
長期預金の時価については、元利金の合計額を新規に同様の預入を行った場合に想定される利率で割引いた現在価値により算定しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の貸借対照表計上額
| (単位:千円) |
| 区分 | 前連結会計年度 (平成27年5月31日) | 当中間連結会計期間 (平成27年11月30日) |
| 関係会社株式 | - | 100,000 |
| 受託事業基金 | 51,050,103 | 51,538,829 |
市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、帳簿価額を記載しております。