半期報告書-第48期(令和1年6月1日-令和2年5月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものでありま
す。
当社グループは、事業の種類に基づき「保証事業」及び「再保険事業」の2つを報告セグメントとし
ております。
各報告のセグメントの概要は以下のとおりであります。
保証事業…割賦販売法による互助会の前受金の保証業務を行っております。
再保険事業…国内損害保険会社から再保険の引受業務を行っております。
2.報告セグメントごとの営業収入、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの営業収入、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
当中間連結会計期間(自 令和元年6月1日 至 令和元年11月30日)
4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
【関連情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収入が中間連結損益計算書の営業収入の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収入
本邦以外の外部顧客への営業収入がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収入のうち中間連結損益計算書の営業収入の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 令和元年6月1日 至 令和元年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収入が中間連結損益計算書の営業収入の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収入
本邦以外の外部顧客への営業収入がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収入のうち中間連結損益計算書の営業収入の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和元年6月1日 至 令和元年11月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和元年6月1日 至 令和元年11月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和元年6月1日 至 令和元年11月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものでありま
す。
当社グループは、事業の種類に基づき「保証事業」及び「再保険事業」の2つを報告セグメントとし
ております。
各報告のセグメントの概要は以下のとおりであります。
保証事業…割賦販売法による互助会の前受金の保証業務を行っております。
再保険事業…国内損害保険会社から再保険の引受業務を行っております。
2.報告セグメントごとの営業収入、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの営業収入、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
| (単位:千円) | |||
| 報告セグメント | 合計 | ||
| 保証事業 | 再保険事業 | ||
| 営業収入 | |||
| 外部顧客への営業収入 | 703,708 | - | 703,708 |
| セグメント間の内部営業収入又は振替高 | - | 426,630 | 426,630 |
| 計 | 703,708 | 426,630 | 1,130,339 |
| セグメント利益又は損失(△) | △55,545 | 346,224 | 290,678 |
| セグメント資産 | 101,546,955 | 2,541,975 | 104,088,930 |
| その他の項目 | |||
| 減価償却費 | 48,475 | - | 48,475 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 34,908 | - | 34,908 |
当中間連結会計期間(自 令和元年6月1日 至 令和元年11月30日)
| (単位:千円) | |||
| 報告セグメント | 合計 | ||
| 保証事業 | 再保険事業 | ||
| 営業収入 | |||
| 外部顧客への営業収入 | 715,795 | - | 715,795 |
| セグメント間の内部営業収入又は振替高 | - | - | - |
| 計 | 715,795 | - | 715,795 |
| セグメント利益又は損失(△) | 391,358 | △9,803 | 381,555 |
| セグメント資産 | 106,008,609 | 2,533,058 | 108,541,668 |
| その他の項目 | |||
| 減価償却費 | 43,879 | - | 43,879 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 18,501 | - | 18,501 |
4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 営業収入 | 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 |
| 報告セグメント計 | 1,130,339 | 715,795 |
| セグメント間取引消去 | △426,630 | - |
| 中間連結財務諸表の営業収入 | 703,708 | 715,795 |
(単位:千円)
| 利益 | 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 |
| 報告セグメント計 | 290,678 | 381,555 |
| セグメント間取引消去 | - | - |
| 中間連結財務諸表の営業利益 | 290,678 | 381,555 |
| (単位:千円) |
| 資産 | 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 |
| 報告セグメント計 | 104,088,930 | 108,541,668 |
| セグメント間取引消去 | △1,041,673 | △1,031,300 |
| 中間連結財務諸表の資産合計 | 103,047,257 | 107,510,368 |
【関連情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収入が中間連結損益計算書の営業収入の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収入
本邦以外の外部顧客への営業収入がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収入のうち中間連結損益計算書の営業収入の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 令和元年6月1日 至 令和元年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収入が中間連結損益計算書の営業収入の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収入
本邦以外の外部顧客への営業収入がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収入のうち中間連結損益計算書の営業収入の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和元年6月1日 至 令和元年11月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和元年6月1日 至 令和元年11月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和元年6月1日 至 令和元年11月30日)
該当事項はありません。