8584 ジャックス

8584
2026/04/15
時価
1863億円
PER 予
11.94倍
2010年以降
3.94-18.75倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.23-0.99倍
(2010-2025年)
配当 予
4.84%
ROE 予
5.29%
ROA 予
0.4%
資料
Link
CSV,JSON

ジャックス(8584)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-119億
2009年3月31日 -448.15%
-652億3000万
2009年12月31日 -17.84%
-768億7000万
2010年3月31日 -38.66%
-1065億9000万
2010年9月30日
-375億2000万
2010年12月31日 -42.24%
-533億7000万
2011年3月31日
-420億7000万
2011年9月30日
-196億5000万
2012年3月31日 -12.06%
-220億2000万
2012年9月30日
-15億2000万
2013年3月31日
-8億2000万
2013年9月30日
149億
2014年3月31日 -94.3%
8億5000万
2014年9月30日 +999.99%
507億2400万
2015年3月31日 -58.77%
209億1300万
2015年9月30日 +20.53%
252億700万
2016年3月31日 +76.04%
443億7400万
2016年9月30日 -67.37%
144億7800万
2017年3月31日 +113.68%
309億3700万
2017年9月30日 -20.61%
245億6100万
2018年3月31日 +60.2%
393億4700万
2018年9月30日 -11.5%
348億2400万
2019年3月31日 -72.38%
96億1900万
2019年9月30日 +788.03%
854億2000万
2020年3月31日 -85.6%
123億100万
2020年9月30日
-1億5700万
2021年3月31日
28億2800万
2021年9月30日 -77.12%
6億4700万
2022年3月31日
-118億2100万
2022年9月30日
91億4100万
2023年3月31日 -11.91%
80億5200万
2023年9月30日 +73.93%
140億500万
2024年3月31日 -10.85%
124億8600万
2024年9月30日 -58.04%
52億3900万
2025年3月31日 -71.77%
14億7900万
2025年9月30日 +479.24%
85億6700万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、資金調達コストの増加抑制に努めながら、過度の金利変動リスクに晒されないよう、資金調達の7割程度を固定金利で調達しております。将来の金利変動の対応として、金利変動型商品導入や事業資産の状況に合わせた最適な資金調達構成の構築等、ALMの高度化による財務健全性の確保に取り組んでおります。
当社グループは、本報告書提出時点において、株式会社格付投資情報センター(R&I)から長期債はA+、コマーシャル・ペーパーはa-1、株式会社日本格付研究所(JCR)から長期債はA+、コマーシャル・ペーパーはJ-1の格付けを取得しております。また、国内金融機関において合計1,300億円のコミットメントラインを設定しており、流動性の補完にも対応が可能となっております。
海外子会社につきましては、運転資金、設備資金ともに現地銀行、邦銀現地法人、親子ローン等より調達を行っております。
2025/06/24 12:12
#2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスクの管理
当社グループは、ALMを通して適時にグループ全体の資金管理を行うほか、資金調達手段の多様化、複数の金融機関からのコミットメントラインの取得、市場環境を考慮した長短の調達バランスの調整などによって流動性の確保に努めております。資金調達にかかる流動性リスクの管理については、当社の資金流動性リスク管理に関する規程に従い、各種情報の収集と分析を行い資金繰りへの影響を把握し、経理・財務担当役員に報告し流動性リスクのステージ判定を行い、ALM運営委員会へ報告しております。また、各ステージ毎にコンティンジェンシープランを想定し、適切なステージ判定とプランの実施が行える体制を構築しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2025/06/24 12:12

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