純資産
連結
- 2014年3月31日
- 1227億1200万
- 2015年3月31日 +8.26%
- 1328億4600万
- 2016年3月31日 +0.33%
- 1332億8200万
個別
- 2014年3月31日
- 1210億2400万
- 2015年3月31日 +6.92%
- 1293億9800万
- 2016年3月31日 +3.07%
- 1333億6700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、長期借入金、繰延税金負債が減少したものの、社債が増加したこと等によるものであります。2016/06/30 9:25
(純資産)
当連結会計年度の純資産は、前連結会計年度に比べ4億36百万円増加し、1,332億82百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- イ.時価のあるもの2016/06/30 9:25
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (3)信託が保有する自社の株式に関する事項2016/06/30 9:25
信託に残存する当社株式を、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は前連結会計年度末においてそれぞれ550百万円、1,233千株、当連結会計年度末においてそれぞれ376百万円、844千株であります。
また、当該自己株式の前連結会計年度及び当連結会計年度における期中平均株式数はそれぞれ1,389千株、1,054千株であります。当該株式数及び期中平均株式数は、1株当たり情報の算出上、控除する自己株式に含めております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/30 9:25 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ.時価のあるもの2016/06/30 9:25
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/30 9:25
(注) 従業員持株ESOP信託口が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度1,233千株、当連結会計年度844千株)。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 132,846 133,282 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 137 172 (うち新株予約権(百万円)) (137) (172)