営業収益
連結
- 2015年3月31日
- 1082億5900万
- 2016年3月31日 +5%
- 1136億7300万
個別
- 2015年3月31日
- 1061億7500万
- 2016年3月31日 +4.69%
- 1111億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 9:25
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 28,083 56,184 85,037 113,673 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,969 5,531 9,159 11,977 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2016/06/30 9:25
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
・JACCS INTERNATIONAL(Hong Kong)Co.,Ltd.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2016/06/30 9:25 - #4 事業等のリスク
- (11)関係会社リスク2016/06/30 9:25
当社グループは、当社と当社の関係会社6社(連結子会社5社及び持分法適用関連会社1社)から構成されています。グループの連単比率は営業収益では1.02倍、経常利益では0.97倍(平成28年3月31日現在)となっており、当社グループの事業中、当社の占める割合が極めて高いものとなっております。このため、関係会社に関連する事業上のリスクが顕在化した場合でも、直ちに当社グループ全体に大きな影響を及ぼすものではありません。
(12)海外事業リスク - #5 収益及び費用の計上基準
- 営業収益の計上基準
(1)顧客手数料
期日到来基準により計上しております。
① 包括信用購入あっせん
残債方式
② 個別信用購入あっせん
残債方式
③ 信用保証
残債方式(一部保証契約時に計上)
④ 融資
残債方式
(2)加盟店手数料
取扱高計上時に一括して計上しております。2016/06/30 9:25 - #6 業績等の概要
- このような中、当社グループは当年度を初年度とする新中期3カ年経営計画「ACT-Σ(アクト・シグマ)」がスタートいたしました。前中期経営計画「ACT11(アクトイレブン)」で掲げました中長期ビジョン「日本を代表する先進的なコンシューマーファイナンスカンパニー」を継承し、「グループシナジー」、「先進性」、「CSR」を重点方針とする経営戦略の実行により、6年越しとなるビジョンの実現を目指してまいりました。2016/06/30 9:25
初年度については、営業収益は堅調に増加したものの、営業費用が想定より増加し、また、海外事業ではインドネシア事業における業績の下ぶれ等があり、当初業績予想を下回る結果となりました。その中で、営業費用増加の抑制を喫緊の課題と捉え、コスト構造改革に着手、推進いたしました。
クレジット事業は、呉服、時計・宝石・貴金属が好調に推移し、住関連(リフォーム分野)は下期より反転拡大し、取扱高、営業収益が増加いたしました。また、オートローンは輸入車の取扱いが好調に推移し、取扱高、営業収益が増加いたしました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (注) 営業収益の主な内訳は次のとおりであります。2016/06/30 9:25
包括信用購入あっせん収益:顧客手数料・加盟店手数料 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- な営業収益の計上基準
① 顧客手数料
期日到来基準により計上しております。
イ.包括信用購入あっせん
残債方式
ロ.個別信用購入あっせん
残債方式
ハ.信用保証
残債方式(一部保証契約時に計上)
ニ.融資
残債方式
② 加盟店手数料
取扱高計上時に一括して計上しております。2016/06/30 9:25 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引2016/06/30 9:25
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高営業収益営業費用営業取引以外の取引による取引高 1,598百万円3,58621 3,140百万円2,73410