ソフトウエア
連結
- 2015年3月31日
- 234億4100万
- 2016年3月31日 +8.46%
- 254億2500万
個別
- 2015年3月31日
- 228億8800万
- 2016年3月31日 +7.83%
- 246億8100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(最長5年)に基づく定額法。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
(4)長期前払費用
法人税法の規定に基づく定額法2016/06/30 9:25 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損2016/06/30 9:25
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) リース資産 0 - ソフトウエア 25 37 電話加入権 18 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)ソフトウエアの「当期増加額」は、システム構築及び強化のための投資等によるものであります。2016/06/30 9:25
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の固定資産は、前連結会計年度に比べ46億16百万円減少し、754億68百万円となりました。2016/06/30 9:25
これは、ソフトウエアが増加したものの、投資有価証券、退職給付に係る資産が減少したこと等によるものであります。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(最長5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2016/06/30 9:25