のれん
連結
- 2019年3月31日
- 7億6300万
- 2020年3月31日 +103.28%
- 15億5100万
個別
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2020/06/29 9:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去△13百万円であります。2020/06/29 9:18
(2)セグメント利益の調整額△1,278百万円は、親子会社間の会計処理統一による調整額△1,035百万円、のれんの償却額△239百万円等であります。
(3)セグメント資産の調整額△14,093百万円は、セグメント間取引消去△14,384百万円、各報告セグメントに配分していないその他の資産763百万円、退職給付に係る資産の調整額△456百万円等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)営業収益の調整額186百万円は、親子会社間の会計処理統一による調整額等256百万円、セグメント間取引消去△69百万円であります。
(2)セグメント利益の調整額△154百万円は、親子会社間の会計処理統一による調整額等94百万円、のれんの償却額△249百万円であります。
(3)セグメント資産の調整額△17,341百万円は、セグメント間取引消去△16,876百万円、各報告セグメントに配分していないその他の資産651百万円、退職給付に係る資産の調整額△1,116百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っております。2020/06/29 9:18 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差損 100百万円2020/06/29 9:18
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たにMMPC Auto Financial Services Corporation(2019年7月10日付でJACCS FINANCE PHILIPPINES CORPORATIONに商号変更)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/29 9:18
流動資産 13,607百万円 固定資産 100 のれん 118 流動負債 △12,424 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社ジェーシービーより会社分割により承継した信用保証事業の分割時点の資産及び負債の内訳並びに金銭の支払による分割の対価と分割のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/29 9:18
流動資産 98百万円 固定資産 - のれん 1,000 流動負債 - - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/29 9:18
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 過年度法人税等 △0.6 1.0 のれん償却額 0.5 0.5 その他 0.4 △0.1 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を四半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にしてヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップ取引については、有効性の評価を省略しております。2020/06/29 9:18
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を四半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にしてヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップ取引については、有効性の評価を省略しております。2020/06/29 9:18
(2)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。