- 8584
- 2026/10/13
- 時価
- 1563億円
- PER 予
- 15.54倍
- 2010年以降
- 3.94-18.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.23-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.76%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△130百万円は、親子会社間の会計処理統一による調整額等57百万円、のれんの償却額△188百万円であります。2021/02/09 10:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ・リース2021/02/09 10:00
当該基準では、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを四半期連結貸借対照表に資産及び負債として計上します。この結果、当期首において、その他有形固定資産が225百万円、その他固定負債が225百万円それぞれ増加しております。
なお、当該会計基準の適用が当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 信用保証割賦売掛金、信用保証買掛金に関する注記
- ※2 信用保証割賦売掛金、信用保証買掛金2021/02/09 10:00
当社は、当社が直接債務保証を行う業務に係る債務保証のうち、当社が集金を行う債務保証残高については、四半期連結貸借対照表の流動資産に「信用保証割賦売掛金」として、また流動負債に「信用保証買掛金」として両建て表示しております。
なお、当社が集金を行わない債務保証残高については、偶発債務として注記しております。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/09 10:00
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2021/02/09 10:00
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として各社別を基礎とし、処分予定資産や遊休資産については、個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 資産グループ 用途 種類 減損損失 東京都品川区 株式会社ジャックス 事業用資産 建物及び構築物 66百万円
株式会社ジャックスでは、事務所移転により廃棄が見込まれている資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 集金代行業務は、社会経済活動の制限が段階的に緩和される中で、請求件数は徐々に戻りつつありますが、2020年4月からの緊急事態宣言下でスポーツクラブやスクール等の施設が休業した影響により、取扱高及び営業収益が減少しました。2021/02/09 10:00
リース業務は、取扱高が減少しましたが、リース投資資産残高の積み上げにより営業収益は増加しました。
以上の結果、国内事業におけるセグメント取扱高は3兆6,454億46百万円(前年同期比0.3%減)、セグメント営業収益は1,061億80百万円(前年同期比1.9%増)、セグメント利益は164億21百万円(前年同期比30.2%増)となりました。 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ・新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて2021/02/09 10:00
新型コロナウイルス感染症(以下、「本感染症」という。)の感染拡大の影響は、当連結会計年度(2021年3月期)の一定期間にわたり継続すると想定しております。これにより当社グループの営業債権等の信用リスク、固定資産の減損等の会計上の見積りに一定の影響があると認識しております。
国内事業においては、国や地方公共団体の経済対策や金融支援等が実施されており、当該支援を前提として貸倒引当金の見積り等の会計上の見積りを行っております。