- 8584
- 2026/09/29
- 時価
- 1601億円
- PER 予
- 15.92倍
- 2010年以降
- 3.94-18.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.23-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.63%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 257億2600万
- 2025年3月31日 -2.9%
- 249億8100万
個別
- 2024年3月31日
- 237億7700万
- 2025年3月31日 -2.04%
- 232億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2025/06/24 12:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は74億48百万円(前連結会計年度は62億58百万円の使用)となりました。2025/06/24 12:12
収入の主な内訳は、投資有価証券の売却による収入16億23百万円であり、支出の主な内訳は、有形及び無形固定資産の取得による支出90億15百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2025/06/24 12:12
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
主に自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(最長5年)に基づく定額法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2025/06/24 12:12
(2)無形固定資産(リース資産を除く。)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(最長5年)に基づく定額法によっております。