- 9735
- 2026/08/26
- 時価
- 2兆9993億円
- PER 予
- 24.36倍
- 2010年以降
- 12.18-31.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.97倍
- 2010年以降
- 1.15-2.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.87%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 9:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2015/02/13 9:38
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 固定資産売却廃棄損に関する注記
- ※1 固定資産売却廃棄損の内訳2015/02/13 9:38
上記の固定資産売却廃棄損は、事業活動の中で経常的に発生するものであります。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 警報機器及び設備 714百万円 860百万円 その他固定資産 173 62 合計 888 923 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/02/13 9:38
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/02/13 9:38
当第3四半期末の総資産は、前連結会計年度末に比べ238億円(1.8%)増加して1兆3,520億円となりました。流動資産は、現金護送業務用現金及び預金が121億円(20.8%)増加の707億円、有価証券が101億円(78.3%)増加の231億円、仕掛販売用不動産が92億円(59.9%)増加の246億円、未成工事支出金が54億円(61.1%)増加の144億円、受取手形及び売掛金が213億円(18.5%)減少の939億円、現金及び預金が114億円(5.5%)減少の1,990億円となり、流動資産合計は前連結会計年度末に比べ49億円(0.9%)増加して5,634億円となりました。固定資産は、投資有価証券が264億円(10.7%)増加の2,726億円、繰延税金資産が86億円(63.7%)減少の49億円となり、固定資産合計は前連結会計年度末に比べ189億円(2.5%)増加して7,885億円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ134億円(2.7%)減少して4,843億円となりました。流動負債は、預り金等のその他流動負債が158億円(45.7%)増加の504億円、未払法人税等が187億円(67.5%)減少の90億円、支払手形及び買掛金が93億円(18.9%)減少の400億円、賞与引当金が90億円(63.0%)減少の53億円となり、流動負債合計は前連結会計年度末に比べ204億円(8.0%)減少して2,362億円となりました。固定負債は、保険契約準備金が43億円(3.1%)増加の1,454億円、長期借入金が38億円(22.3%)増加の211億円、長期預り保証金が7億円(2.0%)減少の358億円、社債が7億円(9.2%)減少の70億円となり、固定負債合計は前連結会計年度末に比べ69億円(2.9%)増加して2,481億円となりました。