営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 297億3600万
- 2015年6月30日 +3.15%
- 306億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去261百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用3,338百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。2015/08/14 9:19
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 不動産・その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産開発・販売事業、不動産賃貸事業、建築設備工事事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去48百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用3,813百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/14 9:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、セコムの訪問介護・看護、薬局や提携病院などの医療・介護拠点が特に充実している久我山周辺(東京都杉並区)の地域において、高齢者のお困りごとにワンストップで対応するサービスの提供を目指し、平成27年4月にくらしの相談窓口「セコム暮らしのパートナー久我山」を開設しました。2015/08/14 9:19
当第1四半期の連結売上高は1,982億円(前年同期比4.2%増加)となり、営業利益は306億円(前年同期比3.2%増加)となりました。経常利益は、前期に営業外収益として米国における投資事業組合運用益53億円(当期は1億円)を計上したことなどにより、前年同期に比べ39億円減少の323億円(前年同期比11.0%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ23億円減少の205億円(前年同期比10.5%減少)となりました。なお、当第1四半期の売上高および営業利益は過去最高を達成することができました。
事業別にみますと、以下のとおりであります。