ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 180億7100万
- 2017年3月31日 +0.03%
- 180億7600万
個別
- 2016年3月31日
- 57億9400万
- 2017年3月31日 +5.71%
- 61億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減損損失の調整額には、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減損損失4,695百万円が含まれております。2017/06/27 14:19
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、セグメント間取引消去△926百万円、各報告セグメントに帰属しないソフトウエア等の設備投資額408百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)減価償却費の調整額には、セグメント間取引消去△740百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の償却額918百万円が含まれております。2017/06/27 14:19
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、セグメント間取引消去△732百万円、各報告セグメントに帰属しないソフトウエア等の設備投資額856百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 事業の内容
- <地理情報サービス事業>株式会社パスコが地理情報システム(GIS)の技術を活用した自治体・民間向け業務支援サービスの提供をはじめ、測量・計測、建設コンサルタント事業などを行っております。2017/06/27 14:19
<情報通信事業>セコムトラストシステムズ株式会社がセキュリティネットワークサービス、ビジネスシステム構築・運用サービス、情報セキュリティサービス、大規模災害対策サービス、データセンター事業、国内グループ各社のコンピュータシステムの運営管理およびソフトウエアの開発・販売を行っております。
株式会社アット東京が情報通信システムを一括して集中管理するデータセンター事業を行っております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 定額法によっております。2017/06/27 14:19
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により、固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額およびその内訳は次のとおりであります。2017/06/27 14:19
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 土地 324 324 ソフトウエア 26 26 合計 754 755 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社および連結子会社の資産グルーピングは、事業資産においては管理会計上の区分とし、遊休資産および賃貸不動産においては個別物件単位で区分しております。事業資産における業績の低迷等により、当連結会計年度において収益性が著しく低下した事業資産、遊休資産および賃貸不動産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。2017/06/27 14:19
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額については処分価額または不動産鑑定評価額等により、使用価値については将来キャッシュ・フローを割引率5.0%で算出しております。用途 種類 地域 減損損失(百万円) 事業資産 建物およびソフトウエア等 関東7件、その他5件 2,547 遊休資産 建物および土地 関東1件、その他2件 129 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法によっております。2017/06/27 14:19
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産