- 9735
- 2026/08/26
- 時価
- 2兆9993億円
- PER 予
- 24.36倍
- 2010年以降
- 12.18-31.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.97倍
- 2010年以降
- 1.15-2.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.87%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 10:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2020/02/14 10:00
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 固定資産売却廃棄損に関する注記
- ※1 固定資産売却廃棄損の内訳2020/02/14 10:00
上記の固定資産売却廃棄損は、事業活動の中で経常的に発生するものであります。前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 警報機器及び設備 1,185百万円 1,131百万円 その他固定資産 138 65 合計 1,324 1,197 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/14 10:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産・その他の事業では、売上高は不動産開発・販売事業の増収などにより、406億円(前年同期比7.1%増加)となり、営業利益は42億円(前年同期比16.5%増加)となりました。2020/02/14 10:00
当第3四半期末の総資産は、前連結会計年度末に比べ433億円(2.5%)増加して1兆8,084億円となりました。流動資産は、現金護送業務用現金及び預金が456億円(32.0%)増加の1,879億円、現金及び預金が113億円(3.2%)増加の3,616億円、受取手形及び売掛金が190億円(14.2%)減少の1,146億円となり、流動資産合計は前連結会計年度末に比べ398億円(4.7%)増加して8,865億円となりました。固定資産は、有形固定資産が60億円(1.6%)増加の3,844億円、投資有価証券が51億円(1.9%)増加の2,747億円、繰延税金資産が33億円(12.4%)減少の240億円となり、固定資産合計は前連結会計年度末に比べ35億円(0.4%)増加して9,218億円となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ107億円(1.7%)増加して6,499億円となりました。流動負債は、現金護送業務用預り金が400億円(33.0%)増加の1,610億円、未払法人税等が151億円(66.4%)減少の76億円、賞与引当金が104億円(60.7%)減少の67億円、支払手形及び買掛金が41億円(9.1%)減少の416億円となり、流動負債合計は前連結会計年度末に比べ105億円(2.9%)増加して3,800億円となりました。固定負債は、繰延税金負債が28億円(33.1%)増加の116億円、保険契約準備金が10億円(0.6%)減少の1,718億円となり、固定負債合計は前連結会計年度末に比べ1億円(0.1%)増加して2,698億円となりました。