- #1 のれん償却額に関する注記
※2 のれん償却額
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会、最終改正2018年2月16日、会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。
2020/11/13 10:00- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/11/13 10:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/11/13 10:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期も様々な取り組みを通じて、ますます多様化・高度化するお客様の安心ニーズに対し、きめ細やかな切れ目のないサービスを提供することに努めました。
当第2四半期の連結売上高は新型コロナウイルス感染症の影響などにより、BPO・ICT事業が増収となりましたが、セキュリティサービス、防災、メディカルサービス、不動産・その他の事業の減収などにより4,912億円(前年同期比2.5%減少)、営業利益は607億円(前年同期比6.7%減少)となりました。経常利益は米国などにおける投資事業組合運用損44億円を計上したことなどにより、591億円(前年同期比15.8%減少)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益で前年同期に関係会社株式売却益19億円を計上したことおよび特別損失でのれん償却額31億円を計上したことなどにより、323億円(前年同期比25.4%減少)となりました。
セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。
2020/11/13 10:00