- 9735
- 2026/08/26
- 時価
- 2兆9993億円
- PER 予
- 24.36倍
- 2010年以降
- 12.18-31.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.97倍
- 2010年以降
- 1.15-2.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.87%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2025年3月31日
- 315億7700万
- 2026年3月31日 -8.98%
- 287億4200万
個別
- 2025年3月31日
- 192億8300万
- 2026年3月31日 -15.51%
- 162億9300万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/06/24 15:33
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 29,634 26,158 1.33 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,942 2,584 1.79 ―
2 長期預り保証金については、返済期限についての定めがないため、返済期限および返済予定額を記載しておりません。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※8 当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約2026/06/24 15:33
(借手側) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 同上の債務2026/06/24 15:33
上記債務のほか、短期貸付金、投資有価証券および長期貸付金は、関係会社等の債務に対して、担保に供しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 短期借入金 1,033百万円 1,285百万円 1年内償還予定の社債 271 271 - #4 現金護送業務用現金及び預金、短期借入金に関する注記(連結)
- ※2 現金護送業務用現金及び預金、短期借入金、現金護送業務用預り金2026/06/24 15:33
前連結会計年度(2025年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の増加額600億円、配当金の支払額411億円となったことなどにより、全体では1,181億円の資金の減少となりました。2026/06/24 15:33
前連結会計年度との比較では、自己株式の増加額が299億円増加、短期借入金の純増減額が前連結会計年度の41億円の増加に対し34億円の減少となったことなどにより、財務活動に使用した資金は前期比328億円(38.6%)の増加となりました。
これらの結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前期比17億円(0.4%)減少の4,066億円となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産、未収契約料ならびにリース債権及びリース投資資産は、顧客の信用リスクにさらされております。有価証券および投資有価証券は、株式や債券等であり、市場リスク(市場価格や金利、為替等の変動リスク)および発行体の信用リスクにさらされておりますが、これらは主に事業推進および資金運用目的で保有しております。貸付債権は、主にメディカルサービス事業に係る提携先の医療法人等に対する貸付金であり、債務者の契約不履行によってもたらされる信用リスクにさらされております。2026/06/24 15:33
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に現金護送業務など営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に事業資産の購入など設備投資に係る資金調達であります。営業債務や借入金は、流動性リスクにさらされております。また変動金利の借入金は、金利の変動リスクにさらされております。
当社グループの保険事業で保有する主な金融資産は有価証券であり、具体的には、株式、債券、投資信託、組合出資金等であり、将来の保険金支払いを安全確実に行う目的で換金性の高い資産を保有しております。これらは、有価証券の発行体の信用リスク、金利の変動リスク、為替リスクおよび市場価格の変動リスクにさらされております。