セコム(9735)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 保険の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7億8900万
- 2014年6月30日 +1.14%
- 7億9800万
- 2015年6月30日 -2.76%
- 7億7600万
- 2016年6月30日 +2.84%
- 7億9800万
- 2017年6月30日 +2.76%
- 8億2000万
- 2018年6月30日 +3.05%
- 8億4500万
- 2019年6月30日 -1.07%
- 8億3600万
- 2020年6月30日 -0.72%
- 8億3000万
- 2021年6月30日 +1.33%
- 8億4100万
- 2022年6月30日 -6.06%
- 7億9000万
- 2023年6月30日 -9.75%
- 7億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディカルサービス事業では、売上高は医療機器・医薬品の販売が好調となったことおよびインドにおける総合病院事業会社タクシャシーラ ホスピタルズ オペレーティング Pvt.Ltd.の増収などにより、192億円(前年同期比6.7%増加)となり、営業利益は16億円(前年同期比17.4%増加)となりました。2023/08/14 9:26
保険事業では、売上高は運用収益の増収などにより、127億円(前年同期比2.8%増加)となり、営業利益は25億円(前年同期比3.7%増加)となりました。
地理空間情報サービス事業では、売上高は国内公共部門および海外部門の減収により、101億円(前年同期比10.4%減少)となり、営業損益は売上総利益の減益や販売費及び一般管理費が増加したことにより、13億円の営業損失(前年同期は2億円の営業損失)となりました。