のれん
連結
- 2021年3月31日
- 16億600万
- 2022年3月31日 -15.38%
- 13億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/24 14:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、前連結会計年度末における資産合計が205百万円増加、負債合計が38百万円減少、純資産が244百万円増加しております。2022/06/24 14:38
また、前連結会計年度末に暫定的に算出された負ののれん発生益1,093百万円は、主として貸倒引当金が191百万円減少したことにより1,215百万円となりました。
2.子会社株式の譲渡 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ手段の指標金利及び為替レートと、ヘッジ対象の指標金利及び為替レートとの変動幅について、相関性を求めることにより行っております。2022/06/24 14:38
(9)のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の均等償却であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/24 14:38
(注)1.前連結会計年度の「その他」に含めておりました「負ののれん発生益」は、遡及適用を行った結果、重要性が増したことから組替を行っております。前連結会計年度の「その他」に記載しておりました△1.5%は「負ののれん発生益」△1.6%、「その他」0.0%として組替ております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 持分法投資損益 △2.2 △2.1 負ののれん発生益 △1.6 - その他 0.0 1.0
2.当連結会計年度より会計方針の変更等を行っており、前連結会計年度は遡及適用を反映した数値となっております。また、企業結合における暫定処理を確定した数値となっております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 「個品割賦事業」の区分において、PT.Mizuho Balimor Financeの株式を取得し、連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を計上しております。詳細は連結財務諸表「注記事項(企業結合等関係)」に記載しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、前連結会計年度においては1,215百万円であります。2022/06/24 14:38
(注)前連結会計年度の報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。