- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ1,462億円増加し、5兆4,753億円となりました。
信販業の営業資産である割賦売掛金と信用保証割賦売掛金の合計額は3兆9,399億円と前連結会計年度末に比べ673億円減少し、これらの営業資産に資産流動化受益債権を加えた合計額につきましては、4兆4,957億円と前連結会計年度末より62億円減少しており、総資産に対する構成比が82.1%となっております。
割賦売掛金につきましては、1兆338億円と前連結会計年度末に比べ742億円増加しました。
信用保証割賦売掛金につきましては、2兆9,061億円と前連結会計年度末に比べ1,416億円減少しております。2022/10/20 10:31 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
2.信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当期末の当該自己株式の帳簿価額は269百万円、株式数は1,472千株であります。
2022/10/20 10:31- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
2.信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は269百万円、株式数は1,472千株であります。
2022/10/20 10:31- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2022/10/20 10:31 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(8)重要なヘッジ会計の方法
2022/10/20 10:31