有価証券報告書-第66期(2025/04/01-2026/03/31)
④指標及び目標
<サステナビリティKPI>当社グループは、マテリアリティと整合したサステナビリティKPIを設定し、サステナビリティ委員会において四半期ごとに進捗及びインパクトを確認のうえ、その結果を取締役会へ報告しております。主なKPIには、マテリアリティを起点として策定した各戦略等にひもづく成果指標を含んでおり、適宜適切に開示しております。詳細については2026年9月発行予定の統合報告書をご参照ください。
※1:KPI「‐」:定性目標
※2:非対面取引におけるなりすまし被害発生割合
※3:リンクアンドモチベーションによるサーベイ(AAA-DDの上から3ランク目)
当社グループは、TCFD提言を踏まえ、GHGプロトコルに基づきScope1・2・3の排出量を把握しております。パリ協定の1.5℃目標に貢献することを目標に、2050年にネットゼロを達成すべく取組を進めております。なお、当該目標の達成に向け以下のとおり短期及び中期の削減目標を掲げており、今後も排出量削減目標達成に向け取組を継続してまいります。
削減目標(連結目標)

*1 電力会社の排出係数を適用して算出した排出量。ただし、国内外の連結子会社の排出量に関しては、以下に記述するロケーション基準*2の手法で算出しております。
*2 日本における電力系統全体の排出係数をもとに算出した排出量。海外子会社(タイ、フィリピン、インドネシア)に関しては、IGES(公益財団法人 地球環境戦略研究機関)及びインドネシア政府公表値を使用しております。
<サステナビリティKPI>当社グループは、マテリアリティと整合したサステナビリティKPIを設定し、サステナビリティ委員会において四半期ごとに進捗及びインパクトを確認のうえ、その結果を取締役会へ報告しております。主なKPIには、マテリアリティを起点として策定した各戦略等にひもづく成果指標を含んでおり、適宜適切に開示しております。詳細については2026年9月発行予定の統合報告書をご参照ください。
※1:KPI「‐」:定性目標※2:非対面取引におけるなりすまし被害発生割合
※3:リンクアンドモチベーションによるサーベイ(AAA-DDの上から3ランク目)
削減目標(連結目標)

*1 電力会社の排出係数を適用して算出した排出量。ただし、国内外の連結子会社の排出量に関しては、以下に記述するロケーション基準*2の手法で算出しております。
*2 日本における電力系統全体の排出係数をもとに算出した排出量。海外子会社(タイ、フィリピン、インドネシア)に関しては、IGES(公益財団法人 地球環境戦略研究機関)及びインドネシア政府公表値を使用しております。