四半期報告書-第63期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(追加情報)
1.事業収益の計上区分の変更
従来、海外の連結子会社の営業収益の一部を「その他の営業収益」として表示しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「信販業収益」として表示する方法に変更しております。
この変更は、取扱高の増加に伴い金額的重要性が高まったため、親会社との表示方法の統一を図ることを目的に表示科目を組み替えることで、当社グループの営業活動の成果をより適切に表示させるために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表を組み替えて表示しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の「信販業収益」52,339百万円及び「その他の営業収益」2,255百万円は、「信販業収益」52,585百万円及び「その他の営業収益」2,009百万円として組み替えております。
2.信販業収益の注記方法の変更
従来、信販業収益の「個品割賦」と「その他」に含まれていた海外子会社の事業収益、及び「その他の営業収益」に含まれていた海外子会社の営業収益の一部を、当第1四半期連結会計期間より「海外」として表示する方法に変更しております。
この変更は、当第1四半期連結会計期間よりセグメント情報の区分を従来の「決済・保証」「カード・融資」「個品割賦」「銀行保証」の4事業から「海外」を加えた5事業に変更したことによるものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表「注記事項(四半期連結損益計算書関係)」の信販業収益の内訳を組み替えて表示しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の「個品割賦」20,664百万円及び「その他」434百万円は、「個品割賦」19,804百万円、「その他」428百万円、及び「海外」1,112百万円として表示しております。
1.事業収益の計上区分の変更
従来、海外の連結子会社の営業収益の一部を「その他の営業収益」として表示しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「信販業収益」として表示する方法に変更しております。
この変更は、取扱高の増加に伴い金額的重要性が高まったため、親会社との表示方法の統一を図ることを目的に表示科目を組み替えることで、当社グループの営業活動の成果をより適切に表示させるために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表を組み替えて表示しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の「信販業収益」52,339百万円及び「その他の営業収益」2,255百万円は、「信販業収益」52,585百万円及び「その他の営業収益」2,009百万円として組み替えております。
2.信販業収益の注記方法の変更
従来、信販業収益の「個品割賦」と「その他」に含まれていた海外子会社の事業収益、及び「その他の営業収益」に含まれていた海外子会社の営業収益の一部を、当第1四半期連結会計期間より「海外」として表示する方法に変更しております。
この変更は、当第1四半期連結会計期間よりセグメント情報の区分を従来の「決済・保証」「カード・融資」「個品割賦」「銀行保証」の4事業から「海外」を加えた5事業に変更したことによるものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表「注記事項(四半期連結損益計算書関係)」の信販業収益の内訳を組み替えて表示しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の「個品割賦」20,664百万円及び「その他」434百万円は、「個品割賦」19,804百万円、「その他」428百万円、及び「海外」1,112百万円として表示しております。