四半期報告書-第73期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが行っている機内食事業及び当社が行っている不動産賃貸等の事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失(△)と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外食事業」セグメントにおいて、店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった事業資産についての減損損失を特別損失に計上しております。なお、当該減損損失計上額は375百万円であります。
「コントラクト事業」セグメントにおいて、店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった事業資産についての減損損失を特別損失に計上しております。なお、当該減損損失計上額は125百万円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが行っている機内食事業及び当社が行っている不動産賃貸等の事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失(△)と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、報告セグメントとして記載しておりました「機内食事業」は、同事業を営むロイヤルインフライトケイタリング株式会社(以下、「RIC」という。)が、2021年3月31日に実施した第三者割当増資により当社の株式持分比率が減少し、RICは当社の連結子会社から持分法適用会社となったことに伴い重要性が減少したため、第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて記載しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外食事業」セグメントにおいて、店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった事業資産についての減損損失を特別損失に計上しております。なお、当該減損損失計上額は31百万円であります。
「コントラクト事業」セグメントにおいて、店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった事業資産についての減損損失を特別損失に計上しております。なお、当該減損損失計上額は17百万円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額(注)3 | |||||
| 外食 事業 | コント ラクト 事業 | ホテル 事業 | 食品 事業 | 計 | |||||
| 売上高(注)4 | |||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 33,576 | 13,775 | 9,535 | 2,141 | 59,029 | 2,122 | 61,151 | - | 61,151 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | 329 | 20 | 63 | 3,357 | 3,770 | 9 | 3,779 | △3,779 | - |
| 計 | 33,905 | 13,795 | 9,599 | 5,498 | 62,799 | 2,131 | 64,931 | △3,779 | 61,151 |
| セグメント利益 又は損失(△) | △3,470 | △2,344 | △5,905 | △661 | △12,381 | △1,728 | △14,110 | △2,809 | △16,920 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが行っている機内食事業及び当社が行っている不動産賃貸等の事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失(△)と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外食事業」セグメントにおいて、店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった事業資産についての減損損失を特別損失に計上しております。なお、当該減損損失計上額は375百万円であります。
「コントラクト事業」セグメントにおいて、店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった事業資産についての減損損失を特別損失に計上しております。なお、当該減損損失計上額は125百万円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額(注)3 | |||||
| 外食 事業 | コント ラクト 事業 | ホテル 事業 | 食品 事業 | 計 | |||||
| 売上高(注)4 | |||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 31,719 | 11,729 | 11,691 | 3,197 | 58,336 | 481 | 58,818 | - | 58,818 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | 419 | 201 | 50 | 2,967 | 3,638 | 4 | 3,643 | △3,643 | - |
| 計 | 32,138 | 11,930 | 11,741 | 6,164 | 61,975 | 485 | 62,461 | △3,643 | 58,818 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 489 | △876 | △2,643 | △217 | △3,248 | △666 | △3,915 | △2,808 | △6,724 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが行っている機内食事業及び当社が行っている不動産賃貸等の事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失(△)と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、報告セグメントとして記載しておりました「機内食事業」は、同事業を営むロイヤルインフライトケイタリング株式会社(以下、「RIC」という。)が、2021年3月31日に実施した第三者割当増資により当社の株式持分比率が減少し、RICは当社の連結子会社から持分法適用会社となったことに伴い重要性が減少したため、第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて記載しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外食事業」セグメントにおいて、店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった事業資産についての減損損失を特別損失に計上しております。なお、当該減損損失計上額は31百万円であります。
「コントラクト事業」セグメントにおいて、店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった事業資産についての減損損失を特別損失に計上しております。なお、当該減損損失計上額は17百万円であります。