四半期報告書-第68期第1四半期(平成28年1月1日-平成28年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外食事業」セグメントにおいて、店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった事業資産についての減損損失を特別損失に計上しております。なお、当該減損損失計上額は45百万円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメント区分の変更)
従来、「その他」の区分に含めておりました食品販売に係る事業は、当社の管理手法の変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より「食品事業」に含めて表示しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、「食品事業」で使用する有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、主として定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第1四半期連結累計期間の「食品事業」のセグメント利益が26百万円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載すべき重要な事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 外食 事業 | コント ラクト 事業 | 機内食 事業 | ホテル 事業 | 食品 事業 | 計 | |||||
| 売上高(注)4 | ||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 14,893 | 7,770 | 1,945 | 4,851 | 989 | 30,450 | 53 | 30,503 | - | 30,503 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | 110 | 7 | 15 | 11 | 1,568 | 1,713 | - | 1,713 | △1,713 | - |
| 計 | 15,003 | 7,777 | 1,960 | 4,863 | 2,558 | 32,163 | 53 | 32,216 | △1,713 | 30,503 |
| セグメント利益 | 739 | 311 | 121 | 323 | 25 | 1,521 | 29 | 1,551 | △830 | 720 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外食事業」セグメントにおいて、店舗の閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった事業資産についての減損損失を特別損失に計上しております。なお、当該減損損失計上額は45百万円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 外食 事業 | コント ラクト 事業 | 機内食 事業 | ホテル 事業 | 食品 事業 | 計 | |||||
| 売上高(注)4 | ||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 15,042 | 7,986 | 2,009 | 5,811 | 1,204 | 32,055 | 48 | 32,103 | - | 32,103 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | 127 | 7 | 21 | 14 | 1,499 | 1,670 | - | 1,670 | △1,670 | - |
| 計 | 15,170 | 7,994 | 2,031 | 5,826 | 2,703 | 33,726 | 48 | 33,774 | △1,670 | 32,103 |
| セグメント利益 | 615 | 252 | 94 | 646 | 100 | 1,709 | 39 | 1,749 | △860 | 888 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメント区分の変更)
従来、「その他」の区分に含めておりました食品販売に係る事業は、当社の管理手法の変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より「食品事業」に含めて表示しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、「食品事業」で使用する有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、主として定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第1四半期連結累計期間の「食品事業」のセグメント利益が26百万円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載すべき重要な事項はありません。