建物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 46億1220万
- 2016年2月29日 -3.87%
- 44億3375万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ロ)長期未収入金2016/05/27 10:35
③ 流動負債差入先 金額(千円) 東京建物㈱ 987,873 合計 987,873
(イ)買掛金 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
主な耐用年数 建物 8年~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数 自社利用のソフトウェア 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/27 10:35 - #3 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益は旧上野店の土地及び建物の売却であります。2016/05/27 10:35
- #4 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳2016/05/27 10:35
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物 ―千円 811千円 構築物 43千円 ―千円 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は以下のとおりであります。2016/05/27 10:35
(注) 長期借入金は、1年内返済長期借入金を含めて表示しております。前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 建物 21,623千円 3,900,582千円 構築物 ―千円 31,346千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2016/05/27 10:35
建物 松戸賃貸マンションの建設及び店舗の改装による取得 242,855千円 - #7 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2016/05/27 10:35
事業用資産については収益性の低下が見込まれる店舗について、投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産 建物等 渋谷区 19,878 事業用資産 建物等 新宿区 18,355 事業用資産 建物等 千葉市 11,642 事業用資産 建物等 大阪市 10,502 合計 60,379
なお、回収可能価額は正味売却価値であり、その評価額は残存価額を基礎としています。(千円) 建物 29,717 機械及び装置 19,752 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 産除去債務のうち貸借対照表に計上していないもの2016/05/27 10:35
定期建物賃貸借契約以外の不動産賃貸借契約については、退去時に原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、現時点において将来退去する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。