- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/05/24 10:30- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2019/05/24 10:30- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
(イ) 差入保証金
| 差入先 | 金額(千円) |
| MCUBS MidCity投資法人 | 285,068 |
| 大成有楽不動産㈱ | 274,857 |
| 東京オペラシティビル㈱ | 243,551 |
| ㈱第一ビルディング | 136,595 |
| 一般財団法人さいたま市都市整備公社 | 99,354 |
| その他 | 383,493 |
| 合計 | 1,422,921 |
2019/05/24 10:30 - #4 事業等のリスク
当社は外食事業を展開するにあたり、店舗オーナーと賃貸借契約を結び敷金及び保証金の差入れを行っております。オーナーの経営状況によって、保証金の回収不能や店舗営業の継続に問題が発生した場合、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 固定資産の減損について
当社では減損会計を適用しておりますが、当社の保有資産について実質的価値の下落や収益性の低下等により減損処理がさらに必要となった場合、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。
2019/05/24 10:30- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数 建物 8年~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数 自社利用のソフトウェア 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/05/24 10:30 - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益は千葉県習志野市の「賃貸用不動産」売却であります。2019/05/24 10:30
- #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳
| 前事業年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日) | 当事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日) |
| 建物 | 163千円 | 212千円 |
| 機械及び装置 | ―千円 | 13千円 |
| 車両運搬具 | 17千円 | ―千円 |
| 工具、器具及び備品 | 802千円 | 483千円 |
| 固定資産撤去費用 | 14,208千円 | 2,828千円 |
| 計 | 15,190千円 | 3,538千円 |
2019/05/24 10:30 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/05/24 10:30- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は9億6,694万円となり前事業年度末と比較して4億8,409万円の増加となりました。
これは税引前当期純利益の計上並びに減価償却費の計上、有形固定資産の売却による収入及び取得による支出並びに借入金の借入などによるものであります。
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2019/05/24 10:30- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法 (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/05/24 10:30