営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年2月29日
- -5216万
- 2021年2月28日 -999.99%
- -16億7283万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/05/28 10:35
当社は企業価値の増大を重要な経営課題と位置づけ、売上高成長率及び売上高営業利益率を経営の目標指標として掲げています。その目標指標を達成するために、お料理とサービスのより一層の充実に努めると共に、一方では全社的な業務の見直しを継続的に行い効率化を推進するなど、経営資源の有効かつ適切な投入を行ってまいりました。
(参考)目標経営指標の推移 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績の分析2021/05/28 10:35
当社は適切な成長性と収益性の確保を通じて着実な業容拡充と企業価値の向上を図ることを経営目標としております。そのために、売上高成長率及び売上高営業利益率を目標指標としております。単年度の売上高、営業利益、経常利益の目標を設定し、目標達成に向けた分析・検討を行っております。
a. 売上高及び営業損失 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」のセグメント資産1,310,685千円は主に各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、投資有価証券等)が含まれています。2021/05/28 10:35
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
3.飲食業の減価償却費には、臨時休業等による損失(特別損失)のうち74,983千円、休止固定資産減価償却費(営業外費用)4,042千円が含まれております。