- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/05/27 10:36- #2 セグメント表の脚注
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
3.飲食業の減価償却費には、臨時休業等による損失(特別損失)のうち77,133千円、休止固定資産減価償却費(営業外費用)1,449千円が含まれております。
2022/05/27 10:36- #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2022/05/27 10:36- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
(イ) 差入保証金
| 差入先 | 金額(千円) |
| 東京オペラシティビル㈱ | 243,551 |
| 大成有楽不動産㈱ | 179,663 |
| ㈱第一ビルディング | 136,595 |
| 一般財団法人さいたま市都市整備公社 | 99,354 |
| ㈱アブアブ赤札堂 | 70,000 |
| その他 | 252,676 |
| 合計 | 981,842 |
2022/05/27 10:36 - #5 事業等のリスク
当社は外食事業を展開するにあたり、店舗オーナーと賃貸借契約を結び敷金及び保証金の差入れを行っております。オーナーの経営状況によって、保証金の回収不能や店舗営業の継続に問題が発生した場合、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 固定資産の減損について
当社では減損会計を適用しておりますが、当社の保有資産について実質的価値の下落や収益性の低下等により減損処理がさらに必要となった場合、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/05/27 10:36- #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳
| 前事業年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当事業年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| 建物 | 25,825千円 | -千円 |
| 機械及び装置 | 291千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | 79千円 | 0千円 |
| 固定資産撤去費用 | 5,936千円 | 873千円 |
| 計 | 32,133千円 | 873千円 |
2022/05/27 10:36 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/27 10:36 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/05/27 10:36- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末の資産につきましては、流動資産は現金及び預金が当期純損失の計上などにより5,970万円減少、雇用調整助成金及び感染拡大防止協力金の入金等により流動資産その他が1億3,830万円減少したことなどにより、前事業年度末比1億7,175万円減の9億746万円となりました。
固定資産は主に有形固定資産が減損損失及び当期償却費の計上により4億7,812万円減少、差入保証金が店舗の撤退等により3億1,544万円減少したことなどにより前事業年度末比7億9,066万円減の103億1,099万円となりました。
総資産は前事業年度末比9億6,242万円減の112億1,846万円となりました。
2022/05/27 10:36- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/05/27 10:36- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法 (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/05/27 10:36