- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益(円) | 39.89 | 21.96 | 32.16 | 18.97 |
(注)第1四半期および第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する独立監査人による期中レビューを受けています。
2026/06/23 10:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
税金費用の調整額は、連結決算上の税金費用総額と各報告セグメントに配賦した税金費用の差額です。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と一致しています。
3.セグメント資産は、営業資産、持分法適用会社への投資額、のれんおよび投資有価証券等です。
2026/06/23 10:06- #3 セグメント表の脚注(連結)
税金費用の調整額は、連結決算上の税金費用総額と各報告セグメントに配賦した税金費用の差額です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と一致しています。
3.セグメント資産は、営業資産、持分法適用会社への投資額、のれんおよび投資有価証券等です。
2026/06/23 10:06- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一です。
報告セグメントの利益又は損失は、親会社株主に帰属する当期純利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2026/06/23 10:06- #5 役員報酬(連結)
なお、価値創造ストーリーによる企業価値向上を実現する観点よりROE・ROAを従来以上に重視した評価ウェイトとしています。
- 当社の計数目標として設定した①ROE、②ROA、③親会社株主に帰属する当期純利益を全社業績評価の指標(KPI)としています。
- 代表取締役の賞与は全額を全社業績評価に連動させ、また、その他の業務執行取締役の賞与は70%を全社業績評価、30%を各自の担当業務評価に連動させ、いずれもKPIの達成度に応じて標準額の0~150%の範囲で支給額を決定します。
2026/06/23 10:06- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(財務目標)
| 項目 | 目標 |
| ROA※2 | 1.7%(2026年3月期実績比 +0.4pt程度) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,100億円(2026年3月期実績比 年平均成長率+8.9%) |
| 財務健全性(2028中計期間) | 外部格付 | A格の維持 |
(注)ROEおよびROAの算定においては、親会社株主に帰属する
当期純利益を使用しています。
※1 Return On Equity(自己資本利益率)
2026/06/23 10:06- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)経営成績等の状況の概要
当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社および持分法適用会社)の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という)の状況は次のとおりです。なお、記載のセグメント利益の合計は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と一致しています。
(連結経営成績) (単位:億円)
2026/06/23 10:06- #8 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
(3)従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であったEngine Lease Finance Corporationおよび傘下の子会社8社、CAI International, Inc.および傘下の子会社15社、PNW Railcars, LLC※および傘下の子会社2社については、連結財務諸表作成にあたり、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた連結会社間の重要な取引の連結上必要な調整を行っていました。当連結会計年度より、当該連結子会社の決算日を連結決算日と同一の3月31日に変更したことから、当連結会計年度の連結財務諸表作成にあたっては、2025年1月1日から2025年3月31日までの損益は連結損益計算書を通して調整する方法を採用し、当連結会計年度における連結対象期間は2025年1月1日から2026年3月31日までの15カ月間となります。
当該連結子会社の2025年1月1日から2025年3月31日までの売上高は67,204百万円、営業利益は19,316百万円、経常利益は19,629百万円、税金等調整前当期純利益は19,629百万円、当期純利益は15,242百万円です。また、同期間の繰延ヘッジ損益は3,004百万円、為替換算調整勘定は20,559百万円減少しています。
なお、当該変更にともない、当連結会計年度における連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益は22,820百万円増加しています。
2026/06/23 10:06- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,246.64円 | 1,385.22円 |
| 1株当たり当期純利益 | 94.19円 | 112.98円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 93.98円 | 112.77円 |
(注)1株当たり純資産額、1株当たり
当期純利益および潜在株式調整後1株当たり
当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
1.1株当たり純資産額
2026/06/23 10:06