三菱HCキャピタル(8593)の外部顧客への売上高 - ロジスティクスの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 198億9300万
- 2020年9月30日 +2.84%
- 204億5700万
- 2021年9月30日 +9.17%
- 223億3300万
- 2022年9月30日 +145.14%
- 547億4700万
- 2023年9月30日 +12.81%
- 617億5800万
- 2024年9月30日 +7.53%
- 664億900万
- 2025年9月30日 +59.55%
- 1059億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 名称変更後の報告セグメントの内容は以下のとおりです。2023/11/10 15:10
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の名称を用いて記載しています。報告セグメント 主な事業内容 航空 航空機リース事業、航空機エンジンリース事業 ロジスティクス 海上コンテナリース事業、鉄道貨車リース事業 不動産 不動産ファイナンス事業、不動産投資事業、不動産アセットマネジメント事業
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 名称変更後の報告セグメントの内容は以下のとおりです。2023/11/10 15:10
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の名称を用いて記載しています。報告セグメント 主な事業内容 航空 航空機リース事業、航空機エンジンリース事業 ロジスティクス 海上コンテナリース事業、鉄道貨車リース事業 不動産 不動産ファイナンス事業、不動産投資事業、不動産アセットマネジメント事業 - #3 段階取得に係る差益の注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/10 15:10
持分法適用関連会社であった株式会社センターポイント・ディベロップメントの全株式を取得し、同社および南港ロジスティクス特定目的会社他2社を連結子会社にしたことによるものです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リース料収入の増加、大口の貸倒関連費用の戻し入れ、前年同期に計上した減損損失の剥落、ならびに当社単体で取り組んでいる航空機リース取引の外貨建て借入に係る為替評価損の減少などにより、セグメント利益は前年同期比100億円増益の73億円となりました。2023/11/10 15:10
(ロジスティクス)
船舶を中心とした売却益の増加などにより、セグメント利益は前年同期比7億円(8.2%)増益の98億円となりました。 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 結の範囲の重要な変更2023/11/10 15:10
第1四半期連結会計期間において、当社を存続会社、ジャパン・インフラストラクチャー・イニシアティブ株式会社を消滅会社とする吸収合併を行ったため、同社を連結の範囲から除外しています。また、持分法適用関連会社であった株式会社センターポイント・ディベロップメントの全株式を取得したため、同社を持分法適用の範囲から除外し、連結の範囲に含めています。なお、同社を連結の範囲に含めたことにともない、南港ロジスティクス特定目的会社他2社を新たに連結の範囲に含めています。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更