三菱HCキャピタル(8593)の持分法投資損益 - モビリティの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- -9100万
- 2023年3月31日
- 26億1500万
- 2024年3月31日 +38.81%
- 36億3000万
- 2025年3月31日 +7.3%
- 38億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの主な事業内容は以下のとおりです。2025/06/25 14:07
なお、翌連結会計年度(2026年3月期)より、「海外地域」の報告セグメントの名称を「海外カスタマー」に変更する予定です。報告セグメント 主な事業内容 不動産 不動産ファイナンス事業、不動産投資事業、不動産アセットマネジメント事業 モビリティ オートリース事業および付帯サービス
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 報告セグメントごとの主な事業内容は以下のとおりです。2025/06/25 14:07
なお、翌連結会計年度(2026年3月期)より、「海外地域」の報告セグメントの名称を「海外カスタマー」に変更する予定です。報告セグメント 主な事業内容 不動産 不動産ファイナンス事業、不動産投資事業、不動産アセットマネジメント事業 モビリティ オートリース事業および付帯サービス
(2) 事業系統図は次のとおりです。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 報告セグメントごとの主な事業内容は以下のとおりです。2025/06/25 14:07
なお、翌連結会計年度(2026年3月期)より、「海外地域」の報告セグメントの名称を「海外カスタマー」に変更する予定です。報告セグメント 主な事業内容 不動産 不動産ファイナンス事業、不動産投資事業、不動産アセットマネジメント事業 モビリティ オートリース事業および付帯サービス - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/25 14:07
(注)1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員です。2025年3月31日現在 不動産 239 (69) モビリティ 292 (85) 全社(共通) 733 (103)
2.従業員数欄の( )内は、臨時従業員の当連結会計年度の平均雇用人員を外数で記載しています。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- セグメント別の事業戦略は以下のとおりです。2025/06/25 14:07
※1 リファービッシュ:新品に準じる状態に整備、仕上げること。セグメント 2025中計達成のための道筋 不動産 ・開発機能やリノベーション・コンバージョン等のバリューアップ力の強化を通じた期中収益の向上、資産売却益の獲得。・アセットマネジメント事業のファンド化推進による回転型ビジネスの強化。 モビリティ <国内>・EV統合型サービスの提案加速化を通じたオートリースの顧客基盤拡大。・オートリース会社2社の合併にともなう営業力強化による車両管理台数の拡大。 ・パートナー連携により、プレゼンスの向上および提案高度化等を実現し資産獲得を加速。
※2 PC-LCM(PC-Life Cycle Management):パソコン導入時の設定・設置から故障時の修理や代替機提供まで、お客さまのさまざまなご要望にお応えするサービス。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前期に計上した複数案件の大口売却益や株式会社センターポイント・ディベロップメントの完全子会社化にともなう段階取得に係る差益の剥落、連結子会社であった株式会社御幸ビルディングの株式譲渡に係る関係会社株式売却損の計上があったものの、同株式譲渡以前に同社で大口売却益を計上したことや、米国案件の時価評価損失の減少などによりセグメント利益は前期比2億円(2.4%)増益の122億円となりました。2025/06/25 14:07
(モビリティ)
持分法適用関連会社である三菱オートリース株式会社の業績が堅調に推移し、持分法による投資利益が増加したことによりセグメント利益は前期比3億円(10.9%)増益の31億円となりました。