営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 970億7900万
- 2019年3月31日 -6.33%
- 909億3200万
個別
- 2018年3月31日
- 554億5000万
- 2019年3月31日 -14.46%
- 474億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。2019/06/26 12:14
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度に係るセグメント資産については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、手数料取引、営業目的の金融収益を得るために所有する有価証券の運用業務、保証業務等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△33,912百万円には、のれんの償却額△8,420百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△25,492百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/26 12:14 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る概算額2019/06/26 12:14
売上高 48,311百万円 営業利益 1,385百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当年度における当社グループの営業の業容では、新規契約実行高は前年度比10.4%増加の2兆4,122億円となり、営業資産残高は前年度末比0.4%増加の4兆8,152億円となりました。2019/06/26 12:14
損益面では、連結営業利益は前年度比6.3%減少の909億円、連結経常利益は同10.3%減少の875億円となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は同46.7%増加の800億円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。